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日本京セラグループと河南省各大学の代表者との交流研究会が円満成功に開催されました

2018-11-30 10:44:12浏览: 1174人 分享

11月29日に、日本京セラと河南省各大学の代表者との交流研究会が新聯学院にて、開催されました。本研究会には、河南師範大学新聯学院陳江風副校長、中国日本語教育研究会河南支部名誉会長兼全国大学日本語教育研究会王鉄橋会長、京セラ管理本部花田英司本部長、京セラ管理本部人材統括部人材開発部小林幸子部長、京セラ管理本部人材統括部人材開発部牧野亮平係長、上海京セラ岑康萱副経理、総務部浜中心平副課長、河南八六三軟件股份有限公司副経理の楊亮、河南師範大学新聯学院外國語学院趙妤院長、許昌学院外国語学院曾尔奇副院長などが参加しました。

河南省大学日本語教育を促進し、河南省大学日本語学科の教育方法を探り、また日本語学科の学生の就職ルードを開拓するために、河南八六三軟件股份有限公司(以下「八六三ソフト」と略称)が河南科学技術庁、教育庁、河南省日本語教育研究会に委託され、日本京セラグループと上海京セラの指導者をお招き、河南省各大学の代表たちとの交流研究会を開きました。本研究会のテーマとしては、日本語学科の学生の国際就職ための教育方法で、司会者は八六三ソフト人材センター部長の侯勝磊が担当しました。

河南師範大学新聯学院陳江風副校長が式辞を述べされました

 

中国日本語教育研究会河南支部名誉会長兼全国大学日本語教育研究会
王鉄橋会長が式辞を述べされました

 

京セラ管理本部花田英司本部長が式辞を述べされました

 

河南八六三軟件股份有限公司副経理の楊亮が式辞を述べました

 

河南省大学代表、新聯学院外国語学院赵妤院長が式辞を述べされました

 

河南省大学代表、許昌学院外国語学院曾尔奇副院長が式辞を述べされました

 

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